2021年03月06日

書斎でクラシックバイオリンを鑑賞

 今日は、孫の悠晴の爺婆保育園はお休み、妻は胃カメラの検診で、午前中一人だったので、2時間ほど、クラシックのバイオリンの曲を鑑賞しました。

 先ずは、早く上手になって弾きたい曲、愛妻家として知られているエルガーの愛の挨拶を、何回も聴きました。

 バッハのG線上のアリア、ドビッシーの亜麻色の乙女、モーツァルトのキラキラ星変奏曲、シューベルトののばら、、バッヘルベルのカノン等です。
 過去の私からは、音楽の鑑賞など考えられないことです。

 午後は、新老人の会の2月誌上句会の作品の添削を行ないましたが、現句の句想を考えながらの添削はとっても大変です。

 これらの添削の作業も、自分自身の糧になると考え、懸命にやっています。

 ここ数日、句会の参加や雑事が多く、先日買ってきた本が読めていないので、今夜は、床に入って、読みたいと思っています。




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posted by osamu at 20:53| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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