2020年01月24日

辺見庸さん新刊「純粋な幸福」

 今日は、朝8時に家を出て、11時までに三つの病院を梯子して、1ヶ月分の薬を調達しました。
 これまで、三つの病院は、それぞれ違った日に通院していたが、今回は薬が底をついてしまったので、今日まとめて通院しました。

 最初の病院は、アレルギー治療の耳鼻咽喉科、次は前立腺肥大、高血圧、コレステロールの治療の泌尿器科、最後はこれもアレルギーの治療の眼科です。
 今日の通院で、1ヶ月は大丈夫です。

 一昨日、理髪店に行った帰りに、芥川賞と直木賞受賞作家の受賞作品を探しに行きましたが、一冊もありませんでした。
 すぐ近くに、新聞の書評でで読んだ辺見庸さんの新刊「純粋な幸福」が目にとまり。一寸難しい内容の本だと思いながら購入しました。

 就寝前や病院の待合室で3分の1ほどを読みましたが、大変難しいが、読んでいます。
 何時もなら、難しい本は、途中で止めること多いのですが、読み続けています。

 解らないが、語彙の豊富さ、比喩など使った上手い表現が伝わってくるので、自分の力が付くような感じがするので読み続けています。


  
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posted by osamu at 21:16| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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