2018年06月18日

子供達から素晴らしい父の日プレゼント

 昨日は、鶴屋百貨店「父の日川柳」の表彰式で、父の日の想いをたっぷり感じたところです。
 今年も息子と娘から素晴らしい父の日プレゼントが届きました。更に娘のご主人からも頂きました。

 息子からは、携帯用の髭剃り、娘からは革製の眼鏡入れ、娘のご主人からは立派な甚平です。
 3つとも欲しい物だったので、感無量です。
 特に眼鏡入れは、最近よく眼鏡を駆ける機会が多いので最高でした。

 私たち3人兄弟は、母の日、父の日のプレゼントを贈る世代に育っていないので、母にも父tのもプレゼントを贈った記憶がなく、現在プレゼントを貰うのにちょっと後ろめたさもあります。
 兎に角、ありがとうの言葉を送りたいです。

 今日の午後は、川柳噴煙吟社に属しない、また、これから去って行く仲間たちが集いで、川柳の本質を勉強されている会合に参加しました。
 これまでに、熊本市内では行われていなかった勉強会に参加して、これからはただ句を作るだけでなく、川柳の歴史、古川柳、川柳の三要素、更には選者としての資質の向上など多くのことを学ぶことが必要です。

 県外では、このような勉強会が頻繁に行われ、川柳人がお互いに切磋琢磨しています。

 全日本川柳大会も無事に終わったので、県内の川柳界の再編成が必要な時期に来ていると考えます。
 天狗になった一人の指導者に、多くの川柳仲間から批判が出ている事は、事実です。
 これを改善しなければ、このことは、熊本の川柳界の不孝以外の何ものでもありません。



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ちなみに現在は…??
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posted by osamu at 19:46| Comment(0) | 政治・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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