2017年08月09日

大人の語彙力が面白いほど身につく本

 今日は、毎日日照りが続き庭も畑も乾ききっていましたが、夜半にしとしとと、午前中にかなりの恵みの雨が降り、ホッとしました。
 大地も白みがかっていましたが、土色に戻り、庭の木の葉も畑の野菜も元気が出たようです。
 昨日、歯医者に行った帰りに、本屋に寄って、ケント・ギルバード著の「儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇」の本を探していたら、「大人の語彙力が面白いみにつく本」が目に止まったので、2冊一緒に買ってきました。
 早速、昨日の夜から今日も暇を見つけて、2冊を並行して読んでいますが、語彙力の方が興味があり面白いので、もう3分の1ほど読み終わりました。
 この本を読めば読むほど、日本人でありながら、日本語が分からず、間違った使い方をしていることが分かりました。
 この本は、川柳を詠むにあたってためになると思って、買いましたが、日本語の基本を教えて貰いそうです。
 これから、眠り薬と思ひ、眠くなるまで読みます。
 明日は、久しぶりのゴルフですが、暑さに負けず、何時もの練習の結果を期待したいものです。


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ちなみに現在は…??
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posted by osamu at 21:16| Comment(0) | 私の読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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