2017年06月15日

二つの川柳教室

 今朝も早くから畑に行って、何時ものように2時間ほど汗を流しました。
 数日前に種を蒔いた青首大根、紫水菜、九条葱が芽を出しました。
 背徴したキュウリ、オクラ、ニラを収穫してきたので、食卓に上ると思います。
 今日の話は、私がここ数年勤めている川柳教室の講座生の頑張りについてです。
 教室の一つの益城川柳教室は、毎年一年間の成果を卒業句集として100分ほど作成して、知人、友人に配布して川柳の理解に努めています。
 また、今年の3月末に熊本県川柳協会が出版した川柳句集「熊本地震の記憶」では、講座生の臨場感あふれた句を提供して貰い、多くに講座生の句が句集に掲載され、講座生の皆さんから大変喜ばれました。
 もう一つの新老人の会川柳教室では、新老人の会の会報に、講座生の作品が発表され、会員の皆さんには、大変人気があるよです。
 最初10名だった講座生も、現在14名に増えました。
 二つの教室を運営するのは、講師として、大変ですが、自分にもためになると考え頑張っています。


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ちなみに現在は…??
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posted by osamu at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 川柳雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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