2017年04月20日

小説のような話

 昨日は、一つだけ頑張っている地域の役員の日吉東校区自治協議会の会計の28年度分の監査が午前中行われ、無事に終えることが出来ました。
 今日は、行事が何もなかったので、朝ドラ「ひよっこ」を見てから、畑に行って、一昨日からやっている畑の土手の草刈りを頑張りました。
 また、午後から雨模様なので、牛蒡、なた豆の種を蒔きました。
 昨日の新聞に「96歳国境を越え『指定婚』」の見出しの記事に目が止まりました。
 熊本県の音楽界の牽引をしてこられた96歳の作曲家滝本泰三さんとイタリアで活躍して73歳の声楽家大代了子さんの師弟関係の末の結婚の話です。
 滝本泰三さんは、私の母校熊本高校の音楽の先生で1年生の時音楽の授業を受けました。
 96歳と73歳の結婚は、小説のような話だと思いませんか。
 もう一つの話は、新学期が始まり、新一年生が黄色いランドセルで通学していますが、帰宅の際に、学校から少し遠くて、自分の家が分からない子供がいたという話です。
 地域の方のお世話で無事に家に帰ることが出来たようです。
 学校では、翌日からなるべく集団帰宅をしているようです。
 二つの、小説のような話でした。


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posted by osamu at 15:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の生活、行事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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