2017年01月21日

第156回芥川賞と直木賞

 今日は、朝食も取らず、毎月1度通院している病院に行って、色々な検査を行うための採決をしました。
 検査の報告は、次回2月の通院の時の予定です。
 午後は、昨日ゴルフの予定でしたが雨と強風の為に行けなかったので、昨日の分も練習場で頑張りました。
 ゴルフの練習の後に、行きつけの書店に行って、第156回芥川賞の受賞者山下澄人さんの受賞作「新世界」と第156回直木賞の受賞者恩田陸さんの受賞作「蜜蜂と遠雷」を買いに行きましたら、予想通り売り切れていました。
 購入できるのは、再販される2カ月先ということで、予約はせずに、他の本三冊を買ってきました。
 その三冊の内の二冊は、アメリカ合衆国の第45代大統領に、20日に就任したトランプ氏について書かれた本です。
 その二冊の本は、昨年の8月に出版された佐藤伸行著の『劇画化するアメリカと世界の悪夢「ドナルド・トランプ」』と今年の1月5日に出版されたばかりの中西輝政著の『日本人として知っておきたい「世界激変」の行方』という本です。
 トランプ大統領の事、トランプ大統領が巻き起こす世界の変化について勉強したくて買ってきたので、これからゆっくり時間をかけて読むつもりです。
 もう一冊の本は、先日新聞にも出ていました100歳の精神科医が見つけた「こころの匙加減」というタイトルの本で、今年で100歳になられた精神科医高橋幸恵さんが、毎日を穏やかに、”ちょうどよく”生きるための40の真理について述べられています。
 これから先、ゆとりのある人生が送れるために読んでみるつもりです
 この本は、今夜から、眠くなるまで読んでみます。


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posted by osamu at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 文芸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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