2013年01月31日

「私の日本古代史」(新潮選書)

 一月も今日で終わりですが、何かと忙しい1か月でした。
 今日は、ゴルフの練習仲間とコースに出かけ、ゴルフを楽しみました。
 スコアは、いつもと同じでしたが、一打一打のショットは大変良くなりました。
 ゴルフに出かける前に、熊日連載わたしを語るを詠みましたが、今日の記事は、かの有名な音楽家故滝本泰三先生の話でしたが、私は習ったことはありませんがよく先生の評判は聞いていました。
 音楽界では、とっても有名な先生だったようです。
 私は、最近私が住んでいる近見町の歴史に興味を持って、色々資料を探して集めています。
 わたしは、私の町の歴史を調べ、冊子に纏めて後世に残すことが出来ればと考えています。
 ところが、1月30日の読売新聞に「国家成立研究60年の集大成」という見出しの記事が目に止まりました。
 この本は、縄文時代から律令国家成立までを通史的に書かれた「私の古代史」という題の本です。
 すぐ本屋に行って、探しましたが見つからず、出版社から取り寄せてもらうことにしました。
 この本を読めば、日本の昔が楽しめそうで、本が届くのを心待ちしています。


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ちなみに現在は…??
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posted by osamu at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 書評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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