2011年10月10日

新聞投書欄から

 今日は、久しぶりのゴルフ、2回ほど雨のためにコースに出ることができず、ただ只管練習の日々でした。
 練習場での実力がコースで、半分でも出ればと期待していましたが、練習場のように平らな所でショットする所がない難しさに改めて泣きました。

 負けず嫌いな僕です。これからも頑張ります。

 今日は、今朝の朝刊に、市役所時代の後輩が投書欄に気になる内容の話を書いていました。
 彼は、藤本利一君で、仕事は一緒にしたことはありませんでしたが、市役所内で法律相談の仕事をしていた時、彼は自分の課内の仕事のよく相談に来ていました。

 真面目な彼は、まめによくこの投書欄に色々の意見を投稿していました。

 今回の彼の投稿の記事は、熊日新聞の一面の左下に掲載される子供の詩「たから箱」の記事でした。
 私もいつも気にして読ませてもらっていますが、感性豊かな子供の詩が、ある時は癒してくれ、また、ある時は元気をくれます。

 藤本君は、その「たから箱」は私のたから箱と話を結んでいますが、この「たから箱」は私にとっても「たから箱」だと思って読ませてもらっています。

 今日は、昨日と今朝のたから箱の詩を紹介します。

 「海」   熊本市長嶺小学校3年  宮崎真帆
  ゆらゆらなみに
  白い雲がまじっていい気持
  うきわにのってぷかぷかういて
  青い空を見上げて良い気持ち

 「夢」   大津町立大津北小学校2年  大村は月
  わたしのゆめは
  けんどうでぜんこく大会にいくこと
  だから今ひっしでがんばっている
  ゆめをめざして

   子供たちの感性豊かな「詩」如何ですか。

  時間があったら、熊日新聞の一面の左下「子供の夢」が元気をくれますかもしれません。



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posted by osamu at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 新聞記事から | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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