2020年11月14日

白川靜さんの字書「漢字の体系」

 11月も半ばになりましたが、私にとっては毎月、月の前半がとっても忙しいです。
 第1週には川柳の2つの句会があり、第2週には、川柳の教室があります。

 毎月、川柳マガジンと川柳番傘の投句の締切りが15日になっているので、句を作るのが大変です。
 特に、イメージ吟が中々出来ず、毎回、投句の遅れの原因になっています。

 昨日までで、忙しさも終わり、孫の悠晴も両親と一緒で、来なかったので来なかったので今日はのんびりとした1日でした。

 私は毎晩ビールで晩酌をしますが、あまりアルコールが強い方ではないので、沢山摘まみを取るのが習慣です。

 何時も刺身、肉、野菜など4種類の摘まみを自分で好きなものを作ります。

 必ずあるのが刺身ですが、刺身の中でも鮪が大好きです。
 最近、スーパーで、鮪の解体実演があり、その解体した鮪の販売もあります。
 今日、近くのスーパーで、その鮪の解体があったので、2キロほど買って、娘や義妹の家族にも分けてやりました。
 私も食べましたが、新鮮で、脂が乗っていて大変美味しかったです。

 1週間ぐらい前に、白川靜さんの字書「漢字の体系」を購入して、毎晩、床に就く前や朝起きて朝刊を読んだ後に読んでいます。
 1100ページを1年で読む計画を立てていましたが、難しいけれど面白いので、かなりの早さで読んでいます。

 今までに知らなかった字源など色々な知識が吸収できています。
 何度読んでも、完全には理解できませんが、せめて2年かけて、3回は読むつもりです。



    
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posted by osamu at 21:00| Comment(0) | 日々の生活、行事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする