2020年11月11日

二人の孫に繋ぐ祖父の思い

 今日は、午前中、鍼灸院に行って腰、膝の鍼治療をしましたが、大分、回復に兆しが見えてきました。
 しかし、完治するまで、ゆっくり治療をするつもりです。

 今日も孫の悠晴が、10時頃やって来て、6時過ぎにマンションに帰っていきました。

 現在、私は75歳9ヶ月で、来年の1月には76歳を迎えます。
 私には、孫が二人いますが、長男の孫は、6歳で、来年の4月に、横浜駅の近くのみなとみらい小学校に入学します。
 この孫は、私が69歳9ヶ月の時に生まれた初孫です。
 1週間、毎日、お絵かき、公文、ゴルフ、サッカーなど頑張っているようです

 この孫が生まれたときは、古閑家の跡継ぎが出来たと、妻を始め、親戚一同大変喜びました。

 長女の孫は、私が75歳になって2ヶ月目に生まれて、現在、1歳7ヶ月ですが、月曜から金曜日まで、私私と妻で、保育園の役目をしています。

 手前味噌になりますが、孫はとっても愛嬌が良く、利発で、物わかりの良い子です。
 私の家にいる間は、教育爺が、私が持っている知識を教え込んでいます。

 私がバイオリンの練習をするときは、時折、隣にいて、メトロノームに調子を合わせて首を振り喜んでいます。

 私の書棚の一角に、孫の書棚を作り、絵本が20冊ほど並んでいますが、私が本を読んでいると、絵本を引き出し、読んでいます。

 二人の孫は、健康で生まれ、スクスクと成長しているので、このまま、事故などに遭うことなく頑張って成長して欲しいです。

 私は、祖父から一番気に入られた孫で、父よりも祖父から、色々な教育を受けた記憶があります。
 その教訓を生かし、二人の孫に寄り添っていきたいと思っています。


  
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posted by osamu at 20:00| Comment(0) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする