2020年08月22日

成長期の子供には怪我が付きもの

 今朝も、ここ数日と同様、午前6時には畑にいて、農作業に汗を流しました。
 今日でどうにか、荒れ放題の畑が、畑らしくなりました。
 昨日、今日と雷付きの激しい夕立に見舞われましたが、乾き切った土には、まさに慈雨でした。

 明日の朝も畑に行く予定ですが、明日は、耕運機を使って、耕す予定です。
 その後は、秋野菜、冬野菜の準備をしたいと考えています。

 昨夜、夜中に電話が鳴りひびいたので、息子か娘の家族に何かあったのかと思って、受話器を取ると、娘の声でした。
 娘の話では、孫の悠晴が、一寸した不注意で、目のあたりを打って出血したので、救急医療センターで、診察を受けたら、眼球には、異常が無いと言うことで、安堵したところです。

 幼い子供の成長期には、必ずと言って、怪我は付きものだと言うことは、子育てを経験した親には経験があるものです。
 実は、私の息子も娘も、小学生の頃、二人とも2回ほど記憶に残る怪我をしました。

 怪我や過ちは、経験経験しないことに越したことはありませんが、もしこういう経験をしたら、経験を生かして行くべきだと、私は思います。

 今日もバイオリンの練習を頑張りましたが、一寸だけは良い音が出たような気がします。



   
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posted by osamu at 20:36| Comment(0) | 日々の生活、行事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする