2020年01月26日

爺婆保育園

 昨年の3月25日に、予定日を4日遅れて、五体満足な元気な男の子が、長女に産まれました。
 30歳後半の高齢出産だったので、家族皆が心配していましたが、母子ともに何事もなく、妻と共に安堵しました。

 産院を退院して1ヶ月ほど、私の家で過ごした後、今住んでいるマンションから、月曜日から金曜日まで、朝10時頃からやってきて、夕刻の6時頃帰る毎日です。

 命名は、娘夫婦二人で、考えたあげく、娘婿の考えた「悠晴」に決まりました。
 孫は、命名の悠晴のそのままで、穏やかで、愛嬌があり、私似で好奇心旺盛です。

 娘夫婦のたっての願いもあり、子供の成長の大事な時期は、保育園に入れず、なるべく親の身近なところで、育てることになり、我が家で預かっています。

 孫と一緒に過ごす時間の大半は、妻が子守をしていますが、5分の1程度ですが、私と一緒に遊んでいます。
 一緒に遊びながら出来るのは、悠晴の教育爺になることで、音楽を一緒に聴いたり、絵本を読んでやったりして幼児教育をしています。

 保育所の我が家には、遊具やおもちゃが、少しずつ増えて、部屋一杯になっています。
 私が買ってやった物もありますが、大半は、長男の息子や姪の娘達のお下がりのおもちゃが沢山あります。

 孫が毎日来てくれることで、癒やされた、楽しい日々を送っています。



   
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posted by osamu at 15:33| Comment(0) | 孫「悠晴」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする