2019年12月16日

県民文芸賞小説「ラスト・オテモヤん」

 今朝は、午前4時半頃に、悪夢を見ていて、その悪夢で目を覚まし、朝刊が届くのを待って、1時間ほど読み続けました。
 先ずは、読者のひろばのわたしを語るなど毎日購読しているものです。

 月曜日に掲載される「読者文芸」の川柳、俳句、短歌も目を通しました。
 川柳も、最近は新しい方の名前が目立つようになりましたが、川柳の裾野が広がったものだと喜んでいます。

 その後は、第41回県民文芸賞小説一席七ツ木七香作の「ラスト・オテモヤン」を読みました。
 今日が連載五日目ですが、楽しく読ませて貰い、スクラップしてノートに収めました。

 ちょっと気になる記事がありました。
 その記事は、私たちの町、近見町で薬局を開業され、熊本県学校薬剤師会会長もされた方です。

 私は、この一門邦彦さんとの出会いは、25年前、私の小学校の母校「日吉小学校」の100周年記念の時の、記念誌発行に携わったときでした。
 一門さんが委員長で、私は副委員長でしたが、もうひとりの副委員長野守山君と、一年がかりで、400ページに及ぶ記念誌を完成しました。
 記念誌は、今も大事にして、時折、自分たちで作成した所をしみじみと広げ、読んでいます。



  
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posted by osamu at 22:17| Comment(0) | 政治・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする