2016年07月23日

若い二人の知人の死

 毎日ブログを書こうと頑張っていますが、熊本地震以来、さぼってしまう日が多くなり、反省しています。
 何度もお話していますが、地震前のように考える事があまり出来ずになってしまったようで困っています。
 しかし、毎日何かやらなければと思いなどが畑に行って農作業をしたり、ゴルフの練習をしたり、時折庭木の剪定、庭の草取りなどが日課になってしまいました。
 今日の話は、あまり良い話ではありませんが、最近二人の若い知人がなくなり、困惑しています。 
 一人は、ロータリアンで、昨年の7月から今年の6月末まで国際ロータリークラブ第2720地区(熊本と大分)のガバナーを務められた熊本南ロータリークラブの野田三郎氏です。
 昨年一年間ガバナーとして献身的に職務を熟され、ガバナーの職を終わられた直後の死で悔しい限りです。
 もう一人は、衆議院議員で国土長官を歴任された故東家嘉幸氏の長男の義春君です。
 大学の後輩でもありましたが、お父さんの選挙などを通じて友人となり若い頃には、よく我が家で酒を酌み交わしたものです。
 同じ飲み仲間には、シアーズホームの丸本文則君もいます。
 野田三郎氏が64歳、東家義春君が60歳と、働き盛りの二人の死に驚きばかりです。
 お二人とも安らかにお眠り下さい。合掌


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ちなみに現在は…??
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