2015年09月22日

わたしを語る「熊本ラーメン豚骨砕身」

 今日は、妻が横浜の孫に会いに行ってから4日目です。
 妻がいない4日の間、もし一人になったらと思ひ炊事、洗濯など頑張ってやってみましたが、兎に角大変だということが分かりました。
 老い二人、どちらが欠けても大変だと感じました。
 今朝も早起きで、膝と腰の痛みが少しありましたが、先日植えた白菜とブロッコリーが気になっていたので、水を遣りに出かけました。
 そのついでに、ほうれん草とニンニクを植えてきました。
 兎に角、畑が広いので色々と植えていますが、市場に出すわけでもないので、収穫とお裾分けが大変です。
 横浜の息子の家族全員が野菜好きなので、頑張り甲斐があります。
 明日、明後日と雨模様なので、雨が降った後に、春菊やチンゲン菜の種を蒔こうと考えています。
 今日の話はタイトルの「熊本ラーメン 豚骨砕身』の話です。
 わたしを語る能役者狩野e鵬氏の「生死の境を歩む」が、数日前に終わり、今回は、ラーメンの話が始まりました。
 前回の連載では、能の知識だけでなく、人間の生き様についても色々と学ばせてもらいました。
 とっても素晴らしい話で、毎朝の朝刊が待ち遠しくらいでした。
 また、今回の「熊本ラーメン豚骨砕身」も楽しく読ませて貰っています。
 兎に角、大学生時代、帰省して熊本駅について、一目散委向かったのは、上通りの一番上に会った「こむらさき」のラーメン屋で、とんこつラーメンを食べていました。
 そんなに、ラーメンが好きでも無かったのですが、東京の学生の間では、熊本の帰ったらまず「ラーメン」の言葉が合い言葉でした。
 まだ、今回の連載は今日が3回目ですが、これから色々な話が聞けると、学生時代が甦りそうです。
 今日、中央大学時代のゼミの友人萬木修君から手紙が届きました。
 手紙によれば、私の息子が横浜に居て、孫の事をブログで詠んだらしく、11月の横浜旅行の際に会おうかと誘いを受けました。
 ぜひ会いたいと、今からわくわくしています。
 あれから、約50年、お互いに歳を取っている事でしょう。


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ちなみに現在は…??
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