2014年07月23日

中央大学学生歌「惜別の歌」

 昨日は、午後毎月第4火曜日に行われる新老人の会の川柳教室に出かけ、8名の講座生の方と課題浴衣」の句の勉強をしました。
 この川柳教は、昨年の9月から始まったので、来月で1年になりますが、毎回和気あいあいの中に川柳を楽しんでいます。
 世話役の森上さんが焼いて持ってこられるパンが大変美味しと評判です。
 内の奥さんもこのパンのお土産を毎回楽しみにしています。
 昨日、中央大学のゼミの仲間だった萬木修君から手紙が届きました。
 その手紙の中身は、ゼミ仲間の近況を初め、中央大学創立125年迎えて行われた時の特別講演の話でした。
 講演の内容は、小林旭さんが歌っていた「惜別の歌」が中央大学の学生歌であり、この歌の作曲者が中央大学の先輩藤江英輔(昭和25年法学部卒)の話でした。
 私は、この歌が小林旭さんのために作曲されものと思って歌っていましたが、実は中央大学の学生歌と知って吃驚しました。
 この歌は、現在も中央大学の学生歌とし後輩たちが歌っているそうです。
 本当うに吃驚しました。


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ちなみに現在は…??
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