2019年03月23日

今年の「母の日川柳」募集始まる

 今日から、第91回高校選抜野球大会が、甲子園球場で始まり、全国32校が熱戦を繰り広げます。
 熊本からは、熊本西高校が久しぶりに2回目の出場となりますが、県民の期待を背に頑張って欲しいものです。

 大相撲春場所は、今日で14日目を迎えますが、何時も場所より横綱、大関が頑張っているようです。
 明日、千秋楽を迎えますが、優勝の行方は、白鵬か逸ノ城か、また、貴景勝が明日勝って、大関になれるかどうか楽しい千秋楽が見れそうです。

 今場所は、熊本勢の正代、佐田の海が元気が無かったので、熊本県民としては、ちょっとがっかりしたところです。

 先日から、熊日新聞で、毎年恒例になった鶴屋百貨店主催の「母の日川柳」の募集が始まりました。
 私は、「母の日川柳」「父の日川柳」については、熊本県川柳協会の会長として、大変力を入れていたので、この時期になると、素晴らしい句と出会えるのを楽しみにしています。
 これまでも、何回も審査員をさせて貰い、多くの句と出会い、勉強させて貰いました。

 また、私達、県内の川柳作家は、多くの川柳仲間を作るために奮闘していますが、この「母の日川柳」と「父の日川柳」のお蔭で、川柳愛好者が増えたことで、喜んでいます。

 昨日、鶴屋百貨店でバッグの買い物をしたら、丁度店内の見回りをされていた久我社長さんと会って、挨拶をしながら、今年の成功を誓いました。
 今年も真心の籠もった「母の句」に出会えることを期待しています。



   
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2019年03月21日

昨日は、県内で小学校の卒業式

 夜半から降り続いている雨が、明け方は激しくなり、お昼前にやっと少し小雨になりました。
 昨日は、一昨日に引き続き、農作業を頑張り、ジャガイモの植付けを終わりました、
 畑も春野菜に向けて、徐々に準備が出来つつあります。

 17日は中学校の卒業式、昨日は県内のすべての小学校で卒業式が行われました。
 私が畑に行く途中で、数組の卒業式に向かう親子連れに会いました。
 私の小学校時代は、だいたい母親が、卒業式に出るのが普通ですが、今は、親子揃っての参加が多いようです。

 昨日の夕刊と今朝の新聞に卒業式の記事がありましたが、なんとその二つの記事に、私が住んでいる校区内の日吉東小学校の様子が大きく写真に写しだされていました。
 その写真の中には、私が小学校の東っ子まつりで、一緒に子ども川柳を楽しんだ児童の顔もありました。
 新聞の写真の児童の顔を眺めていると、自分の孫を送り出す、感傷と喜びを感じました。

 卒業式になると、熊本市役所在職中に、教育委員会に在籍していた時、何度も小中学校の卒業式で、教育長代理で、告辞のことを思い出しいます。
 今でも、告辞を読む私が、校長先生の祝辞に比べて、下手だったことを思い出します。

 昨日は、昔作った将棋盤を出して、表を削り、新しい将棋盤の目を作りなおしました。
 何故かというと、高校生将棋士の藤井七段を思い出し、暇な時、将棋の初歩の勉強でも始めようかと思ったからです。

 これまで、色々と人様のお世話をしてきましたが、来年で後期高齢になるので、ここらで、今以上に、好奇心に任せて好きな事をしたいと考えました。



   
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posted by osamu at 10:21| Comment(0) | 政治・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月19日

久し振りに手作りのつまみで晩酌

 一昨日から畑の仕事の嵌っていましたが、夜半から早朝にかけての雨で、今日の農作業は、諦めました。
 午前中は、毎週、続けていた鍼治療をタイ旅行に行く前を最後に、行っていなかったのですが、予約をして3週間ぶりに治療を行い、ちょっと体が楽になりました。

 今日の朝刊のチラシで、博多で有名な三気ラーメンを見たら、美味しそうだったので、早速食べに行きましたが、とっても美味しかったです。

 ラーメンを食べたその足で、腹慣らしの気持ちで、フレンドゴルフ練習場に向かい、3時間ほど、休みを入れながら、たっぷり汗を流しました。

 練習を4時半ごろに終えて、大相撲10日目を観戦しながら、早めの晩酌を始めました。
 私の晩酌のつまみは、最低4種類は無いといけないタイプで、何時もの食卓には、最低5種類のつまみが上がっています。

 世間では、旦那の晩酌のつまみは、料理好きの奥様が作られるのが普通ですが、我が家では、9割ほど、私の手作りのつまみです。
 今日の晩酌は、赤ナマコ、マグロと太刀魚の刺身、目刺しとあごの干物、更にトマトとレタスのサラダでした。

 この他に、いつも昆布やするめなども、何時も用意しています。
 マグロの刺身は、大変好きですが、美味しいのは、高価で、毎日食べられないのがつらいです。

 また、馬刺しも大好きですが、これもマグロと同様効果で、なかなか手が出せません。

 今日は、ちょっといつもより豪華なつまみでの晩酌でした。



   
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posted by osamu at 18:48| Comment(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月18日

好奇心をくすぐる「日本人のしきたり」

 昨日、今日と農作業に夢中になって、癒しを感じながら、汗を流し頑張っています。
 今日も時間を忘れて、耕運機で耕したり、除草をしていたら、気が付いたら午後1時でした。

 畑では、収穫が出来なかった白菜と水菜に頭が立ち、菜の花に負けない黄色の可愛い花が咲いています。
 畑の入り口に植えてある花芝もピンクの花が満開です。
 また、花好きの義妹が植えているチューリップも赤、ピンク、黄色の花が咲き、済生会病院に通院している通行人人などを喜ばせています。

 私の庭にも、今、りんどうが白い花を5つほど付けています。
 このりんどうも椿の花の下で、椿の花の咲く今頃、忘れずに咲いて呉れます。

 ここ数日、寝床に入って、寝付くまでの30分ほど、読んでいる本が有ります。
 この本は「日本人のしきたり」という本ですが、不朽の名著として、100万部と突破しています。

 まだ3分の1程度しか読んでいませんが、日本人の自然観と信仰を始め、正月行事のしきたり、年中行事のしきたりを読み終えたところです。
 この他に、結婚のしきたり、懐妊・出産のしきたり、祝いのしきたりしきたりについて盛りだくさんの内容です。

 今夜は、数日後に、娘の出産を控えているので、懐妊・出産を読んで、ちょっと物知りになります。

 この本には、「日本人数のしきたり」と「日本人礼儀作法のしきたり」のシリーズがあるので、買って読みたいと思っています。

 70歳を超えて、あまり知識は必要ないと思いますが、生まれつきの好奇心に押されて、死ぬまで色々知識を蓄えたいと思い頑張ります。



  
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posted by osamu at 20:31| Comment(0) | 政治・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月16日

熊本駅在来線新駅舎が完成

 今日は、一日中暖かく、農作業に良い天気でしたが、いろいろ事務作業があったので、パソコンに向かって、キーボードをひたすら叩いていました。
 午後4時過ぎからは、ゴルフの女子プロのトーナメント、その後は大相撲初場所7日目を観戦しながら、ブログを書いています。

 最近、土曜日の夕刊の来るのを、楽しみながら待っています。
 何故かというと、土曜日の夕刊には、作家五木寛之のエッセイ「新・地図のない旅」が連載されているからです。
 今日のエッセイのタイトルは「健康は命より大事か」で 80歳を超えて、体力がとみに衰え、最近は膝まで痛くなり、歩くことが苦痛だとか、夜中のトイレ起きが多くなったなどの話が、面白く書かれていました。
 来週のエッセイが楽しみです。

 今日の夕刊の一面に、熊本駅在来線新駅舎が完成して、駅前広場で蒲島熊本知事らがくす玉を割って完成をお祝いされた記事がありました。
 新駅舎は、建築家の安藤忠雄氏が熊本城の石垣「武者返し」をイメージした、グレーの外壁で出来ています。
 この特徴ある駅舎は、県民に愛されるのでは、ないかと思います。

 記念式典の写真には、歴代の駅長さんが並んで写されていました。
 私の知人である二人が、生きておられるならばと、この写真に顔があるのではと思い、懐かしい気持ちになりました。
 その二人は、川柳仲間の冨安清風子さんと近所に住まわれ、よくお世話になった寺本翠さんです。
 お二人には、弟のように可愛がって貰い、感謝しています。
 お二人も新駅舎の完成を喜ばれている事でしょう。


  
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2019年03月15日

三月を迎え卒業式いろいろ

 ここ数日、春らしい暖かい日が続きましたが、今日は、ひんやりとした冬日のような一日でした。

 今日の午後は、益城川柳会の日でした。
 何時もの川柳会は、第2金曜日ですが、私が3日から8日までタイ旅行に出かけたので、1週間遅れの川柳教室になりました。

 今日の課題は、6月に浜松市で開催される全日本川柳大会の事前投句の課題の一つの「富士」でした。
 教室の皆さんがどんな句を作っているのかと思っていたら、色々な発想の佳吟が沢山有りました。

 3月になると、大学、高校、小中学校で卒業式が行われます。
 私の弟の孫二人も、三年間の高校生活を終えて、無事に卒業をして、短大と大学に進むことになりました。

 私の弟は、40代後半で交通事故死したので、私が替わって入学のお祝いをあげましたが、二人とも大変喜んでくれました。

 卒業と言えば、色々な卒業があります。
 先日の新聞では、二人の息子さんが、大学を卒業したので、弁当作りを卒業したというお母さんの記事がありました。
 また、統合に伴い3月末で閉校する阿蘇市の山田小学校では、最後の卒業式があり、二人の生徒に校長先生から卒業証書の授与が有りました。
 併せて、今月末で、定年を迎える校長先生に、二人の卒業生から「卒業おめでとう」の証書が贈られるサプライズもあったようです。

 ちょっと話は変わりますが、最近多くなった熟年離婚も、夫婦生活の卒業だと思います。
 お互いに納得をして、それぞれの老後を楽しむのも粋なものだと思います。

 この様に、何かを終えるということを卒業というなら、色々な卒業があると思います。


  
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2019年03月13日

久し振りに晴天のもと農作業

 夜半には、強い風と春雷が鳴り響いていましたが、明け方には止み、午前中は、雲一つない晴れ晴れとした天気でした。
 素晴らしい天気に誘われ、朝食を食べながら、朝ドラ「まんぷく」を楽しんで見た後、畑に出かけました。

 今日の農作業の目的は、白菜、キャベツ、高菜の収穫でした。
 タイ旅行前に頑張って除草していましたが、約2週間ほど前なので、雑草が思った以上に背丈が伸びていました。
 野菜の収穫の後は、2時間ほど除草を行いましたが、4分の1ほどしかできませんでした。
 残りは後日に回すことにして、かなり背丈が伸びたスナップえんどうの支えを1時間ほど掛かり、やっとできました。

 畑に行くと、いつも感じますが、心配事、嫌なことは、みんな忘れて、仕事に専念でき、心が癒されます。
 今日は、10時までには帰って、川柳の句を作ろうかと思っていましたが、時間も忘れ、我も忘れ、気が付いた時は1時でした。
 何時も、この調子で時間を忘れ、仕事に没頭します。

 また、小さい頃からの習性で、畑に行けば、素直な、優しい自分になってしまいます。
 兎に角、畑のすべてが可愛く感じます。

 明日も時間を作って、除草を行い、綺麗な畑にしたいと思っています。




 
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posted by osamu at 14:53| Comment(0) | 政治・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月12日

貧困な生活でもキラキラ瞳

 タイの旅行から帰って、4日ほど経ちますが、時差ぼけは兎も角、やっと何時もの生活に戻りました。

 午後は、熊本県川柳協会の会議に出かけ、これからの熊本県内の川柳界について、皆で話し合いました。
 川柳仲間も高齢化に伴い、若い川柳仲間を集めるのに、悪戦苦闘している状況です。

 今日は、先日のタイ旅行の目的であるタイ・チェンライの貧しい子供の支援についてお話をします。

 私達は、タイ・チェンライにある二つの施設「若竹寮」と「メコン寮」で生活をしている貧しい子供たちの里親となって、それぞれ里子に、1年間に5万円を奨学金で支援しています。
 この支援は、やがて30年近く続いていますが、私が関わったのは8年ほど前からです。
 その当時は、二つの施設で100名を超える子どもたちがいましたが、現在は60名程度です。
 子供たちの数が少なくなったのは、支援者の数が減り、施設の運営が難しくなったからです。

 この施設に住んでいる子供は、全て山岳民族アカ族の子供で、両親がエイズや麻薬で亡くなった、貧しい家族の子供ばかりです。
 子供たちの寮での、食事1食代は、刑務所の食事代の半分ほどの15バーツ(日本円で45円程度)です。
 毎日の食事は、主食とおかずは一つで、育ち盛りの子供にとっては、とても足りません。

 私達が訪れた時は、必ず焼肉パーティで、沢山のご馳走でもてなします。

 これらの子供達が、このような貧しい環境に有りながらも、子供たちのキラキラとした瞳と会えると安堵します。
 私は、チェンライを訪れる度に、日本に生まれて良かったと実感し、感謝しています。



   
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posted by osamu at 20:57| Comment(0) | 政治・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月10日

親日プロレスラーの死

 3月3日から7日まではタイの晴天の暑い夏空の中で日焼けをしましたが、今日10日は、私にとって久しぶりの雨です。
 朝から、タイでのゴルフのナイスショットやトラブルショットを思い出しながら、フレンドゴルフ場で、練習を励みました。

 7日に、プロレスラー「ザ・デストロイヤー」のリチャード・べイヤーさんが88歳で亡くなりました。
 私と「ザ・レストロイヤー」氏との出会いは、中学生の頃、リングで力道山と名勝負を演じる姿をテレビで見たのが最初ですが、30歳になった頃、テレビではなく、直に本人と何度も合うことが出来ました。

 私の高校時代の友人が、新日本プロレスの興行権を持っていて、熊本で毎年、熊本市立体育館で興行を行っていたので、プロレス興行のポスター貼りや当日のレスラーのお世話など手伝いました。
 そのような関係で何度も合っていたので、ザ・デストロイヤーの死は、心が痛みます。

 この頃の外人レスラーは、殆んど悪役で、ザ・デストロイヤーも例外でなく、この他にタイガー・ジェトシンがいたのを記憶しています。
 しかし、悪役レスラーもリングを降りると優しい、ユーモアのある外人でした。

 白覆面の魔王ザ・デストロイヤーは、リングでアントニオ・猪木やジャイアント馬場と得意技の「足4の字固め」で激闘の勝負して、日本に空前のプロレスブームを巻き起こしました。
 次第にフアンの心を掴んで、馬場の片腕として善玉に転じ、多くのフアンの感性を浴びましたが、私は、その姿を、リングのすぐ下の前列で、何度も観戦しました。

 新聞の報道により、ザ、デストロイヤーは、大変な親日家で、日本のプロレス振興や日米交流の貢献で、一昨年、旭日双光章を受賞していたことを知りました。

 また、親日家のアメリカ人が無くなったのは大変ショックです。




   
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posted by osamu at 16:13| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月09日

タイの洞窟に閉じ込められたサッカー少年

 今日の朝刊にタイ北部チェンライ郊外の洞窟に閉じ込められ、昨年7月に「奇跡の生還」を果たした地元サッカーチームの少年12名と男性コーチの計13名の救出劇について、アメリカに映画会社が映画化する権利を獲得したとの記事がありました。

 少年の保護者で作る会社と映画会社が契約をして、少年らに情報提供料として1人当たり日本円で約700万円から1000万円支払われる予定だそうです。
 この金額は、タイの大人の年間収入額から考えると、かなり高額だと思います。

 このサッカー少年たちは、これまでも何度か洞窟に侵入したことは有り、今回は,少年の一人が誕生日だったので、洞窟でお祝いをするために洞窟に入ったそうです。
 タイでは、洞窟は神秘的な場所で、お祝いなどの祈りの場所として、よく使われるそうです。

 この時期は、チェンライは雨季の為、洞窟内に雨水が入り込んで、不孝にも、今回の事件になったようです。

 私は、先日のタイ旅行の時に、二日目の午後に、この洞窟とタイとミャンマーの国境線を、旅行仲間と一緒に訪れました。

 洞窟の入り口は、日本のどこにでもある洞窟や洞穴と変わりは有りませんでした。
 この洞窟周辺は、この事件以来、地元住民によって、観光化され、多くの観光客が訪れて、大変賑わっていました。

 この観光客目当ての出店や写真販売の業者が沢山ありました。
 出店は、野菜や果物、洞窟の絵が着いたTシャツなどを販売していました。

 また、洞窟の近くには救出の際に犠牲となった地元の兵士の立派な銅像も建立され、信仰深いタイ人が、手を合わせお祈りをしていました。

 貧しい村は、この事件のお蔭で、収入を得ることが出来、生活が楽になったとの説明も聞きました。

 私達が洞窟を訪れた時期に、この「奇跡の生還」劇が映画化される事が決まったのも、何かの縁を感じ、私の記憶に生き続けることだと思います。

 この映画が製作され、日本で放映されるときは、いち早くこの映画を鑑賞したいものです。



   
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posted by osamu at 15:33| Comment(0) | タイ旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする